サヨナラ・モンスター 菅原 隆志再現性と実践方法(やり方)

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サヨナラ・モンスター 菅原 隆志再現性と実践方法(やり方)

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サヨナラ・モンスターが、かなり売れているって、評判だよね。

相手も話を聴いてほしかったし理解してほしかったのかもしれない。伝わって相手も態度が悪くなって喧嘩になったり。

今回このことに向き合ってみて私には「楽しい」とか「思いやり」に関することが足りないしこれが必要だなって思うようになってきました。それなのに一方的に押しつけのようになっちゃった部分があったのだと思います。

心がすごく苦しくなっていました。楽しさからかけ離れていて相手の気持ちを考えることが出来ていないから会話の最中におかしなことになっていたのだと。

直してみます。すぐ苦しみのマイナスに直結していたのは「私に原因がある」ということがわからなかったんです。

そうすればトラブルを回避できると思います。それを兄弟に求めていたようで否定されたように感じたからこちらの態度が悪くなったのだと思います。

会話の最中にトラブルになってしまう原因が少しわかった気がします。「原因は私にある。

「会話を楽しくするようにして相手の気持ちを考えることが出来るようになればいい」ということが必要なことだとわかりました。この問題から私に足りないことが少し見えてみました。

相手の気持ちをちゃんと聴いて理解してみます。相手に「否定されている」と感じさせてしまって喧嘩になった最初の部分かな?と。

次回修正してみようと思います。まだ薄っすらとですが私の反応を変えればきっと相手も変わると思っています。

」1つ私のマイナスからプラスに気づきました。(心が落ち着くので気持ちを整理しやすい)ずっと兄弟との会話の最中に同じようなトラブルが繰り返されていて嫌でたまらなかったのですがその問題にマイナス感情(苦しみ)を抱いていました。

今夜1人でいるのですが過去を思い出す曲を聞きながらサヨナラ・モンスターツールに取り組んでいます。本当は過去その時に親に話を聴いてほしかったし理解してほしかった。

暴露話とか調べてるんだけど、書店で売っている本とは違って
本当に効果がある、という感想もあるね。

「どうして私の悪いことを隠すために平気で他人を陥れるの?もうやめてよ」という気持ちです。小さい子供の頃の私の気持ちは「お父さんお母さんどうして悪いことをしてうそをついているほうを信じてぼくの話は聞いてくれないの?」「じゃあ悪人になれば信じてくれるの?」だったのです。

共依存の仕組みだとわかったから。あとは「陥れられるとは限らない本当のことを暴き出してやればいい」という私を助ける気持ちも必要なことだとわかりました。

暴いてしまったらこの家族が壊れちゃうそれだけは嫌だ!と。もう不当なうそつきにしてやられることはしたくない。

うそで雁字搦めにされてしまった私の心を助け出すためにって意味です。私には「本当のことを明らかにする」ことに関する隠れた能力があることが少しずつ分かってきました。

今まで「うそが混ざっていることで責められる恐怖」を抱いていた。そう気持ちが変化したので残しておきます。

私を犠牲にすることはもうやめです。本当のことを暴き出せる力は私の幸せになることに繋がっていることもわかりました。

私でもう陥れられるって決めていたんだって気づいたのです。親に本当のことを信じて欲しかった。

この気持ちの変化はアダルトチルドレンのスケープゴートタイプの人に参考になるかもしれません。本当は親に「本当のことを明らかにしてほしかった(問題解決をしてほしかった)」のです。

深い傷でした。すぐマイナスに直結していたのは「うそが混ざっているから陥れられるのは嫌だ」のような解釈(考え方)があったからだった。

子供の時の傷です。私を大切にしたいから。

いい結果にはならない。親にやってほしかったことを私が私に与えてあげればいいんだってこと!それ生み出していくための燃料となるのが「闘志のような熱い感情」だということもわかってきました。

負けていいやって私を差し出したっていいやって。暴き出すと言っても相手を傷つけるというわけではありません。

そう思っていたのでしょうね。

っていうのは、信用していいのかな?

本当に効果があるのなら、
私も試してみたい。

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