楠山高広 ㈱e-FLAGS マーケティングFX 最新の成果 感想

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楠山高広 ㈱e-FLAGSさんの
「マーケティングFX」、

FXが通貨の取引である以上どの通貨が強いのか、
弱いのか知っていたほうが有利に取引出来ます。

「取引目的」もあれば「実需」もあれば、
「経済指標」や「突発的な有事」「国の政策」などなど、
全ての事象をひっくるめて価格が決まりチャートに反映されるのです。

チャートだけ見ていると不規則に上下し、
証券会社に意地悪されてるような気分になったりもしますが、
実際には経済の実態に沿って通貨が取引されているのです。

私も昔はそう思っていました。

慣れていない方は
「サッパリわからん…」
「この項目は見なかったことにしておこう…」
「通貨強弱はわからなくても勝てるようになるでしょ…飛ばそう…」
「面倒臭そうだしどうやって取引に活かせばいいかわからない…」
こんな事を考えているのではないでしょうか。

実際にはユーロやポンドも見て総合的に考えるのでもう少し複雑になりますが、
何となく通貨強弱の考え方はわかって頂けたかと思います。っていわれているけど
本当のことなのかな?

2chをチェックしても、
実際に購入したとか試したとか、リアルな意見はないよね。

買ってみるのは危険かなぁ。

購入者の感想・レビュー

傾向とレンジの見分けが難しいとの悩みを聞きますが、
この傾向一覧システムがあれば一瞬で判別可能です。

傾向分析によく使われる、
「ボリンジャーバンド」「ダウ理論」「GMMA(多重移動平均線)」「一目均衡表」を利用しています。

多くの通貨ペアをシステムが監視して、
傾向の出ている通貨を点数で教えてくれるので、
FX初心者の方でも簡単に傾向相場を見つけられます。

なぜこんな事が出来るのかと言えば、
日足から5分足までの傾向を多角的に分析して点数化しているからです。

なるほどね~
ちゃんと実践すれば、私でも成果を得られそう。