株式会社ダーザイン パーキンソン病克服プログラム 最新の成果 感想

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株式会社ダーザインさんの
「パーキンソン病克服プログラム」、

自分でも改善がみられ励みになっているからだと思います。

心配になって、インターネットで色々調べた結果、症状がパーキンソン病ではないかと思い、怖くなって病院に行ったのですが、
はっきりとした診断をしてもらえませんでした。

パーキンソン病ケアプログラムを実施しているのは父なのですが、娘である私が感想を代わりにメールをさせていただきます。

今後も続けて、症状が進行しないこと、できれば改善して治ればこれ以上嬉しいことはないと思っています。

頑固な父は、最初は自分の症状を認めたくないこともあり、あまり積極的ではなかったのですが、
わかりやすい解説と、手軽にできる運動で、今では毎日自主的に取り掛かるようになりました。

家族が気づいたのは昨年終わりくらいから、手の振るえと歩き方の異常、という症状がありました。

今年の2月終わり頃に、パーキンソン病ケアプログラムを購入させていただいた兵庫県在住の美崎といいます。

そのとき、このパーキンソン病ケアプログラムを見つけ、早速申し込みました。っていわれているけど
本当のことなのかな?

2chをチェックしても、
実際に購入したとか試したとか、リアルな意見はないよね。

買ってみるのは危険かなぁ。

購入者の感想・レビュー

最近になって、
添付写真のように自分でコップで牛乳を飲むことや箸を使ってご飯を食べることが出来るようになってきましたし、
顔の表情改善や言葉もはっきり言える様になってきました。

3月初めには軽い脳梗塞を2、3回発症し、寝たきり寸前の状態となってしまいました。

担当医からは、「レポドパ」等のパーキンソン病の薬剤の効かない症状と言われており、
「溺れる者は藁をもつかむ」の心境で「パーキンソン病ケアプログラム」を入手し、
毎朝と寝る前に顔モミ等のツボ刺激を継続しておりました。

幸い部分的な後遺症はなかったのですが、動作が全体的に緩慢になり要介護3となり、
それまでは食事を作る以外の身の回りの事は自分で出来ておりましたが、
昨年末に退院後は、歩行、食事等の全てにおいて、見守りや補助が必要になってしまいました。

認知症(要介護1)の母(84歳)が昨年の秋に脳梗塞を発症して入院しました。

なるほどね~
ちゃんと実践すれば、私でも成果を得られそう。