1日4分自己催眠トレーニング『脱。。恐怖症プログラム』の評価は?大滝保 横浜催眠心理オフィス 催眠療法士 経歴

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最近、ネットで見つけた、
大滝保 横浜催眠心理オフィス 催眠療法士さんの「1日4分自己催眠トレーニング『脱。。恐怖症プログラム』」。

「なぜ同じ恐怖症なのに、個人によってこんなに症状が違うのか?」

「なぜ『恐怖症』と呼ばれる症状の種類がこんなに多いのか・・・?」

わたしは様々な方法を試し、同時に一般的な恐怖症改善の欠点を分析してきました。

世の中に出回っている恐怖症治療の分析や、症状の研究、そして、数々の実験と失敗と繰り返してきたのです。

わたしはこれらの悩みを解決しようと、25年間にわたり、恐怖症の研究に取り組んできました。

それによって“あること”に気づいたわたしは、実際にクライアントの方たちからフィードバックをもらいながら何度も何度も検証して、今の方法にたどりつきました。っていうのは
すごく気になるなぁ。

相当自信がないとそこまでは言えないよね。

体験談・評判

抗うつ薬や、抗不安薬、SSRIなどの服用は、副作用に悩まされたり、
恐怖症の辛い症状から楽になるために薬に依存し、薬がないと不安で不安で仕方がないという、
いわゆる薬づけの生活から抜けられなくなるなど、二次的な弊害がでる恐れもあるのです。

極度の対人恐怖症だった彼は、症状を軽くするために抗うつ薬である「SSRI」を処方され、しばらく続けていたのですが、
「薬が切れたらどうなってしまうのだろう・・・と思うと不安で胸が苦しくなる」
と訴えると、今度は不安を解消する薬が与えられ、薬の飲み過ぎで、胃の痛みやめまいなどの症状を訴えると、さらに胃の薬や、めまいを止める薬を出されたといいます。

私にもできそう!
試してみようかな。